b-ex、イスラエルのクリーンビューティーブランド「ラヴィド(Lavido)」を国内で販売開始



エイジングケアセラムなどのスキンケア製品を公式オンラインストアで展開

b-ex(東京都世田谷区、福井敏浩社長)は、独占販売契約を締結したイスラエル発の植物化学から生まれたクリーンビューティーブランド「Lavido(ラヴィド)」の第一弾として、スキンケア5種を6月28日に公式オンラインストアで発売。

これに続いて、9月29日からは、植物由来成分を高濃度に配合してふっくらとしたハリや輝くようなうるおいのあるツヤ肌に導く「ラヴィド リプレニッシングフェイシャルセラム」を販売している。

Lavido 公式HP:https://www.lavido.jp/

常識にとらわれず世界にカワイイの革新起こす、両社に共通した植物への情熱や環境配慮のDNA

b-exは、23年に向けた中期経営計画で、「業界の常識にとらわれず、常に挑戦し続け、世界へカワイイの革新を巻き起こす」を経営コンセプトに掲げている。20年9月からは、自社工場を持たない「ファブレス経営」へ移行しているほか、自社製品の製造販売に加え、経営理念に合う製品やブランドを世界中から探して国内外への提供を目指している。

日本国内における独占販売契約を締結した Lavido社は、植物化学者である創業者のIdo Magal(イド・マガル)氏が、自身の甥のオムツかぶれを治すために化粧品を開発し、03年に事業をスタートした。一方、b-exは、初代社長の福井耀氏がパーマで傷んだ女性の髪を美しく健康にしたいと、サロン向け製品を開発したことが創業の契機となった。

両社は、創業の背景が一致していることや、顧客のことを最優先に考えたモノづくりへの共感、さらに、厳選された植物由来成分や植物化学に基づいた処方開発プロセスを含め、植物への情熱や環境に配慮したサステナブルな取り組みとともに、「地球と人にやさしい製品を提供していきたい」という考え方でも一致している

b-exでは、「Lavido」について、同社のミッションである「人生に、新しい美の体験を。」を体現できるブランドと位置づけている

ヴィーガンフレンドリーの配合成分にこだわり、幅広い年代の女性に支持されるオイルセラム

「Lavido」は、農業とグリーンテクノロジーで知られるイスラエルの人里離れた手つかずの地、美しく緑豊かなガリラヤ渓谷から生まれた。厳選されたオーガニック原料を使用した植物由来の処方で、ヴィーガンフレンドリー、グルテンフリーなど配合成分にこだわっている。ハーブの効果を活かしたスキンケアとボディケアを専門に幅広いアイテムを展開。本国のイスラエルをはじめ、アメリカ、カナダ、オランダ、台湾など世界各地で愛され、支持されている。

「リプレニッシングフェイシャルセラム」(30mL・7480円=税込)は、エイジングケアのサポートアイテムとして08年に誕生した。発売以来、大人女性をはじめ幅広い年代の女性に支持され、「Lavido」のベストセラーとして世界中で愛用されているオイルベースのセラム。

機能性の高さを追求し、植物化学をもとに、ビタミンやミネラルが豊富なザクロやマンダリンオレンジなど、エイジングケアに最適な植物を厳選し、植物が持つ機能性を損なわないよう、植物の部位ごとに最良な抽出方法(コールドプレス・蒸留など) にこだわりつくられた。

凝縮した高濃度のエキス・オイルを18種類掛け合わせることで植物の持つ力を最大限に引き出し、肌が本来持つハリとツヤを呼び覚ます。濃密ながらなじみが良く、角質層まで浸透しリッチなうるおいが持続。使うたびにふっくらと輝くようなうるおいのあるツヤ肌に導く。乾燥や乾燥による小ジワやくすみが気になる人や、肌本来の輝きを取り戻したい人におすすめ。

「リプレニッシングフェイシャルセラム」 の主な特徴は以下の通り。

  1. 植物化学ベースの処方開発
  2. 肌の保湿やエイジングケアに最適な18種類の植物エキスとオイルを高濃度に配合
  3. 肌にすばやく浸透してリッチなうるおいが持続し、1日中栄養のいきわたる肌に導く
  4. ラベンダーにレモンマートルを合わせ、ハーブの恵みが詰まった、ナチュラルでフレッシュな心地の良い香り

 



この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

シェアお願いします!